- No. 217
- 2010-01-25 01:43
- 政治
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- 「クロスメディアの規制は、言論の多様化をどう保障するか、なのです。通信資本の巨大化も先取りした議論が必要です」~1月22日原口一博総務相記者会見4
前回までのエントリー。再びクロスメディアの禁止について。大手マスコミが決して報じない、この問題を、広く知ってもらいたい、と願う。分割するのがベストではない、言論の多様性を担保しながら、現在の資本系列を維持する方がベターだ、という意見もありえるだろう。だが、それは、オープンな議論の場で展開すべきだ。世論を形成する力をもつ新聞・テレビが、大臣からこの問題が提起されていることを、一切報じないというのは「異常」だ。
幹事社の記者「大臣、18時から予定がありますけども」
神保「すいません、フリージャーナリストの神保哲生です。あの確認したいんですけれども、大臣はこれまで、クロスオーナーシップ、クロスメディアについての具体的な言い方は、新聞と放送、もしくは新聞・テレビ・ラジオが同一資本と言われたり、いっしょくたという言い方をされていますが、私の理解では、現在のマスメディアについては、3つの保有というのは、禁止もしくは制限があって、ただむしろ世界の趨勢というか、少なくともここ20年くらいは、その3つをもたなければ良いというのではなくて、新聞とテレビの同時保有というのが問題なのであると。
3つ持たなければいいんであれば、新聞・テレビだけだったらいくらでも持っていいんじゃないかとなりかねませんので、一応そこで、必ず3つ、もしくは、新聞と放送という言い方でしたので、一応そこの見解をおうかがいしたいんですが」
原口大臣「それは、どの組み合わせということを言っているのではなくて、逆に言うと、これから放送と通信が融合してくると、通信と、巨大な通信資本が、ある放送を一色にするということも考えられますね。そういったことについても、やはり未来を先取りした議論をしておかないとまずいなと思っています」
神保「3社じゃなければ、いいということなんですか」
原口大臣「いえ、そんなことは思っていません。つまり、クロスメディアの規制というのは、言論の多様性をどう保障するか。つまり資本によって言論が一色になるということがあってはならないし、日本がそうだとは思わないけども、そのことを規制しているので、私はむしろ今の既存のメディアのクロスもだけども、インドとか行ってみると、通信の力がものすごく強いんです。
通信が、例えばメガ・キャリア一色にそれを持ってしまうということを射程に入れておかないと、まずいだろうなと。放送局は細くて、今度は通信だけがでかくなって、そこだけがっていうこともあるだろうなと。いずれにせよ、ここから先は活動方針の議論と同じなので、私がとやかく言う話ではありません。よろしいでしょうか」
通信、つまりはネットの台頭も、すべて肯定的にとらえられているわけではない、というバランスのとれた回答であった。
メディアの言論がなぜ、一色に染まってしまい、バランスを欠いた集中洪水的な報道になるのか、相互に建設的な批判が行われず、多様な視点が確保されることが、民主的な社会には絶対に不可欠であるのに、どうしてそれが損なわれてしまうのか。
報道が一色に染まってしまう理由のひとつは、記者クラブ制度による排他的な情報の占有、もう一つは寡占資本(少数の巨大資本)による複数の主要メディア支配がもうひとつの理由と考えられる。主要メディアが報じないことは、「この世に存在しない」事になりかねない。世論形成の過程で、一部の巨大メディアが、あまりにも圧倒的な力を占有しすぎているのである。
主要メディアの経営者やそこで働いている個々の社員、記者らは、主要メディアの経営分離を、「メディアの弱体化」につながると考えているかもしれない。だが、実際には、そうはならないだろうと思う。今の主要な新聞とテレビの報道部のニュースが、どれほど硬直していて、読者・視聴者に飽きられ、信用性まで失われ、オルタナティブな視点をもつネットメディアなどに浸食されているか、その原因を自ら考えてみるべきである。
新聞はジリ貧である。ごく最近、ある日経の記者が、「うちだって4年もつかどうか」などとこぼしていた。勝ち組とみられる日経ですら、社員からそんな不安がこぼれてくるようであれば、経営難の伝えられる毎日や産経は推して知るべしであろう。
新聞はなくなっていい、ネットにすべて置き換えられればいい、などという意見もあるが、私はこれには決して与しない。ネット上のニュースなり、論評なり、ブログなりが、すべて誤りなく、有益であるとは思えない。玉石混淆で、むしろ石だらけの感もある。ネットという回路と、そこに流れるコンテンツの質はまた別の問題である。
ネットはこれからも興隆し続けるだろう。しかし、新聞は新聞で、存続し続けて欲しいと私は願う。媒体の多様性も必要だが、その中身も、右の視点も左の視点も、中道の視点も、並行して??必要である。だから私は、今もなお、朝日から産経まで、日経も含め自腹を切って、新聞を購読し続けている。納得のいかない内容もあるが、それでも、多様な視点の確保は絶対に必要だと信じる。足並みをそろえず、互いの立場の違いを敬意をもって認め、それぞれの道を歩んでゆくべきだ、と申し上げたい。
原口大臣が明言したクロスメディアを制限する法案について、いつまで主要メディアは、そろって「無視」し続けるのだろうか。大人げない。メディア自身が積極的に参画して、建設的な議論を開始すべきである。経営の分離は、新しい独自性を打ち出す、チャンスともなるのではないか。早く新聞・テレビの経営者、記者らが、そのことに気づき、すでに開かれつつある新しい時代の扉に向かうことを願う。
足利事件…。冤罪。失われたもの。奪われたもの。深い絶望。どうやって志を折らずに気持ちを保ち続けることが…?
約12時間前 from Keitai Web
大臣会見でもツイッターのつぶやきについての質問が。
約22時間前 from Keitai Web
テレビも新聞もラジオも同じ資本が支配すれば言論は一色になる危険がある。クロス・オーナーシップ規制という同一資本が強固なメディア支配をしないための規制はどうあるべきか?言論の多様性を担保するにはどうすればいいか?
1:37 PM Jan 21st from web
おはようございます。解説に「総務相発言は放送が萎縮する」と新聞に。視聴者の知る権利や人権・公正さということについての言及は、ありません。今日も頑張ります。たくさんの祝福がありますように。
1:12 PM Jan 21st from web
@bike_way 「検察側への注文」などという趣旨ではありません。ネットで会見をそのまま流していただくのと「活字」で加工されるのと違いますね。
6:54 AM Jan 21st from web bike_way宛
原則5 「客観報道」(問題の歴史的経緯・背景、問題の全体構図、相関関係、別の視点などをきちんと報道すること)
6:50 AM Jan 21st from web
原則4 「真実の報道」(自主取材は自主取材として、検察・警察の情報は、あくまでも検察・警察の情報である旨を明記すること)
6:50 AM Jan 21st from web
原則3 人権を配慮した報道」(他の先進国並みに捜査権の乱用を防ぐため、検察・警察の逮捕権、家宅捜索権の行使には、正当な理由があるかを取材、報道すること)
6:49 AM Jan 21st from web
原則2 「公正な報道」(検察の発表だけをたれ流すのでなく巻き込まれた人や弁護人の考えを平等に報道すること)
6:49 AM Jan 21st from web
各国の報道メディアの原則をひろってみました。1 「推定無罪の原則」(最初から有罪であるよう印象づける報道はしないこと)
6:48 AM Jan 21st from web
しかも「ちなみに紳士協定を破ると出入り禁止(出禁デキン)等のペナルティーが課せられ、取材に不自由する恐怖感がマスコミにはあります。本来あるべき姿でないのは確かです。」と。本当ですか?事実ならお天道様のもと堂々と取材できないことに?
6:34 AM Jan 21st from Keitai Web
かつてはこうだったと以下のメール。今は?真偽は?「「関係者によると」のクレジットは東京地検特捜部からの求めによるものです「情報源をボカさないと取材には応じない」という紳士協定なわけです。情報を継続的にとるため報道機関側としてもやむを得ずボカしているのが実状です。
6:31 AM Jan 21st from Keitai Web
Twitterで意識が変わる?今日のICTフォーラム・「言論の砦」の議論も景色が違って見えた。古い殻の中の議論とダイナミズムや市民からの議論。国民のコミュニケーションにおける権利保障。頑張ろう。
4:22 AM Jan 21st from web
明日の記者会見は予算委員会終了後の閣議後になります。インターネットメディアの皆さんらクラブ以外の方も参加できるように総務省大臣室で行うよう指示したいと思います。夕方、遅くになると思います。
4:05 AM Jan 21st from web
@yoshimatsu1 予算委員会は「報道を元に議論しない。」という申し合わせがありました。事実とも確認できないことをテレビ入り審議で行うことは控えようということでしたが・・・・。
3:57 AM Jan 21st from web yoshimatsu1宛
@nekomataiza 通信、入れるべきだし、記者クラブ制度見直しも当然ですね!国民のコミュニケーションにおける権利。国民が自由に情報を発信し、または安全な環境でアクセスでき る権利。政務三役で作り変えます。
3:11 AM Jan 21st from Keitai Web nekomataiza宛
予算委員会質疑後のICTタスクフォースが終わりました。その後、検察と集中報道についての記者会見の話で記者懇談会を行いました。
2:59 AM Jan 21st from Keitai Web
ASNE 全米新聞協会「秘匿性を保持する明白かつ差し迫った必要性がない限り、情報源は明らかにされるべき。Statement of principles 他国についても匿名の場合であっても少なくとも所属は明らかにしていたり、○○の内部情報によるととしています。
7:43 PM Jan 20th from web
目立てば叩かれる。だからじっと首を引っ込めておく。内向きの、萎縮した空気をふっ飛ばしたいと思います。
7:38 PM Jan 20th from web
報道の自由・表現の自由。視聴者・国民の権利を保障することが大事です。各国とも情報ソースを明らかにすることを原則にしています。日本も情報の発信源は明示することが基本である(民放報道指針)で定めています。関係者によるとと書かなければ情報を渡さないなどという公的機関はないはず。
7:28 PM Jan 20th from web
幹事社の記者「大臣、18時から予定がありますけども」
神保「すいません、フリージャーナリストの神保哲生です。あの確認したいんですけれども、大臣はこれまで、クロスオーナーシップ、クロスメディアについての具体的な言い方は、新聞と放送、もしくは新聞・テレビ・ラジオが同一資本と言われたり、いっしょくたという言い方をされていますが、私の理解では、現在のマスメディアについては、3つの保有というのは、禁止もしくは制限があって、ただむしろ世界の趨勢というか、少なくともここ20年くらいは、その3つをもたなければ良いというのではなくて、新聞とテレビの同時保有というのが問題なのであると。
3つ持たなければいいんであれば、新聞・テレビだけだったらいくらでも持っていいんじゃないかとなりかねませんので、一応そこで、必ず3つ、もしくは、新聞と放送という言い方でしたので、一応そこの見解をおうかがいしたいんですが」
原口大臣「それは、どの組み合わせということを言っているのではなくて、逆に言うと、これから放送と通信が融合してくると、通信と、巨大な通信資本が、ある放送を一色にするということも考えられますね。そういったことについても、やはり未来を先取りした議論をしておかないとまずいなと思っています」
神保「3社じゃなければ、いいということなんですか」
原口大臣「いえ、そんなことは思っていません。つまり、クロスメディアの規制というのは、言論の多様性をどう保障するか。つまり資本によって言論が一色になるということがあってはならないし、日本がそうだとは思わないけども、そのことを規制しているので、私はむしろ今の既存のメディアのクロスもだけども、インドとか行ってみると、通信の力がものすごく強いんです。
通信が、例えばメガ・キャリア一色にそれを持ってしまうということを射程に入れておかないと、まずいだろうなと。放送局は細くて、今度は通信だけがでかくなって、そこだけがっていうこともあるだろうなと。いずれにせよ、ここから先は活動方針の議論と同じなので、私がとやかく言う話ではありません。よろしいでしょうか」
通信、つまりはネットの台頭も、すべて肯定的にとらえられているわけではない、というバランスのとれた回答であった。
メディアの言論がなぜ、一色に染まってしまい、バランスを欠いた集中洪水的な報道になるのか、相互に建設的な批判が行われず、多様な視点が確保されることが、民主的な社会には絶対に不可欠であるのに、どうしてそれが損なわれてしまうのか。
報道が一色に染まってしまう理由のひとつは、記者クラブ制度による排他的な情報の占有、もう一つは寡占資本(少数の巨大資本)による複数の主要メディア支配がもうひとつの理由と考えられる。主要メディアが報じないことは、「この世に存在しない」事になりかねない。世論形成の過程で、一部の巨大メディアが、あまりにも圧倒的な力を占有しすぎているのである。
主要メディアの経営者やそこで働いている個々の社員、記者らは、主要メディアの経営分離を、「メディアの弱体化」につながると考えているかもしれない。だが、実際には、そうはならないだろうと思う。今の主要な新聞とテレビの報道部のニュースが、どれほど硬直していて、読者・視聴者に飽きられ、信用性まで失われ、オルタナティブな視点をもつネットメディアなどに浸食されているか、その原因を自ら考えてみるべきである。
新聞はジリ貧である。ごく最近、ある日経の記者が、「うちだって4年もつかどうか」などとこぼしていた。勝ち組とみられる日経ですら、社員からそんな不安がこぼれてくるようであれば、経営難の伝えられる毎日や産経は推して知るべしであろう。
新聞はなくなっていい、ネットにすべて置き換えられればいい、などという意見もあるが、私はこれには決して与しない。ネット上のニュースなり、論評なり、ブログなりが、すべて誤りなく、有益であるとは思えない。玉石混淆で、むしろ石だらけの感もある。ネットという回路と、そこに流れるコンテンツの質はまた別の問題である。
ネットはこれからも興隆し続けるだろう。しかし、新聞は新聞で、存続し続けて欲しいと私は願う。媒体の多様性も必要だが、その中身も、右の視点も左の視点も、中道の視点も、並行して??必要である。だから私は、今もなお、朝日から産経まで、日経も含め自腹を切って、新聞を購読し続けている。納得のいかない内容もあるが、それでも、多様な視点の確保は絶対に必要だと信じる。足並みをそろえず、互いの立場の違いを敬意をもって認め、それぞれの道を歩んでゆくべきだ、と申し上げたい。
原口大臣が明言したクロスメディアを制限する法案について、いつまで主要メディアは、そろって「無視」し続けるのだろうか。大人げない。メディア自身が積極的に参画して、建設的な議論を開始すべきである。経営の分離は、新しい独自性を打ち出す、チャンスともなるのではないか。早く新聞・テレビの経営者、記者らが、そのことに気づき、すでに開かれつつある新しい時代の扉に向かうことを願う。
原口大臣Twitter 1月23日18時15分取得
足利事件…。冤罪。失われたもの。奪われたもの。深い絶望。どうやって志を折らずに気持ちを保ち続けることが…?
約12時間前 from Keitai Web
大臣会見でもツイッターのつぶやきについての質問が。
約22時間前 from Keitai Web
テレビも新聞もラジオも同じ資本が支配すれば言論は一色になる危険がある。クロス・オーナーシップ規制という同一資本が強固なメディア支配をしないための規制はどうあるべきか?言論の多様性を担保するにはどうすればいいか?
1:37 PM Jan 21st from web
おはようございます。解説に「総務相発言は放送が萎縮する」と新聞に。視聴者の知る権利や人権・公正さということについての言及は、ありません。今日も頑張ります。たくさんの祝福がありますように。
1:12 PM Jan 21st from web
@bike_way 「検察側への注文」などという趣旨ではありません。ネットで会見をそのまま流していただくのと「活字」で加工されるのと違いますね。
6:54 AM Jan 21st from web bike_way宛
原則5 「客観報道」(問題の歴史的経緯・背景、問題の全体構図、相関関係、別の視点などをきちんと報道すること)
6:50 AM Jan 21st from web
原則4 「真実の報道」(自主取材は自主取材として、検察・警察の情報は、あくまでも検察・警察の情報である旨を明記すること)
6:50 AM Jan 21st from web
原則3 人権を配慮した報道」(他の先進国並みに捜査権の乱用を防ぐため、検察・警察の逮捕権、家宅捜索権の行使には、正当な理由があるかを取材、報道すること)
6:49 AM Jan 21st from web
原則2 「公正な報道」(検察の発表だけをたれ流すのでなく巻き込まれた人や弁護人の考えを平等に報道すること)
6:49 AM Jan 21st from web
各国の報道メディアの原則をひろってみました。1 「推定無罪の原則」(最初から有罪であるよう印象づける報道はしないこと)
6:48 AM Jan 21st from web
しかも「ちなみに紳士協定を破ると出入り禁止(出禁デキン)等のペナルティーが課せられ、取材に不自由する恐怖感がマスコミにはあります。本来あるべき姿でないのは確かです。」と。本当ですか?事実ならお天道様のもと堂々と取材できないことに?
6:34 AM Jan 21st from Keitai Web
かつてはこうだったと以下のメール。今は?真偽は?「「関係者によると」のクレジットは東京地検特捜部からの求めによるものです「情報源をボカさないと取材には応じない」という紳士協定なわけです。情報を継続的にとるため報道機関側としてもやむを得ずボカしているのが実状です。
6:31 AM Jan 21st from Keitai Web
Twitterで意識が変わる?今日のICTフォーラム・「言論の砦」の議論も景色が違って見えた。古い殻の中の議論とダイナミズムや市民からの議論。国民のコミュニケーションにおける権利保障。頑張ろう。
4:22 AM Jan 21st from web
明日の記者会見は予算委員会終了後の閣議後になります。インターネットメディアの皆さんらクラブ以外の方も参加できるように総務省大臣室で行うよう指示したいと思います。夕方、遅くになると思います。
4:05 AM Jan 21st from web
@yoshimatsu1 予算委員会は「報道を元に議論しない。」という申し合わせがありました。事実とも確認できないことをテレビ入り審議で行うことは控えようということでしたが・・・・。
3:57 AM Jan 21st from web yoshimatsu1宛
@nekomataiza 通信、入れるべきだし、記者クラブ制度見直しも当然ですね!国民のコミュニケーションにおける権利。国民が自由に情報を発信し、または安全な環境でアクセスでき る権利。政務三役で作り変えます。
3:11 AM Jan 21st from Keitai Web nekomataiza宛
予算委員会質疑後のICTタスクフォースが終わりました。その後、検察と集中報道についての記者会見の話で記者懇談会を行いました。
2:59 AM Jan 21st from Keitai Web
ASNE 全米新聞協会「秘匿性を保持する明白かつ差し迫った必要性がない限り、情報源は明らかにされるべき。Statement of principles 他国についても匿名の場合であっても少なくとも所属は明らかにしていたり、○○の内部情報によるととしています。
7:43 PM Jan 20th from web
目立てば叩かれる。だからじっと首を引っ込めておく。内向きの、萎縮した空気をふっ飛ばしたいと思います。
7:38 PM Jan 20th from web
報道の自由・表現の自由。視聴者・国民の権利を保障することが大事です。各国とも情報ソースを明らかにすることを原則にしています。日本も情報の発信源は明示することが基本である(民放報道指針)で定めています。関係者によるとと書かなければ情報を渡さないなどという公的機関はないはず。
7:28 PM Jan 20th from web
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